超重要!エロ記事は書かない

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エロ記事がもたらすもの

●アクセスの低下
●アドセンスの停止

エロ記事というのはアダルト記事のこと、なら話は簡単なのですが、ちょっとした洒落で書いたものでもNG。この記事も怪しいかもしれません。

グーグルはエロを嫌う

グーグルはアメリカの企業だから、というのもあるのでしょうが、ともかく、「家族が見ていて変な雰囲気になるものはダメ」というかなりキツいライン――つまり厳しいラインが引かれています。
これが結構厳しい
日本神話の記事を書いていました。ここで日本書記の記述から見られる日本人の姓意識について書いたところアウト。かなり面白おかしく書いたので、表現はまずかったかもしれませんが、結構マジメな内容で読んだら「へえ」と感じる内容でしたが、ダメ。
グラビアもダメ
水着のグラビア画像もNG。グラビアなんてコンビニの雑誌コーナーに置いてある青年向け雑誌にも堂々とありますが、ダメ。グラビアなんて小学生でも見るだろ?と思いますがダメ。少々でも性のにおいのする内容は避けるべきです。それが無難。文句も言いたいのは重々承知の上で、やっぱりダメです。
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その結果

そのサイトからアドセンスの表示が消えました。仕方なくその記事を削除。これで、アドセンスは復帰しましたが、サイトのテーマによっては、そういう際どい記事ばかりのサイトもあるはずです。
まぁ、テーマの選定からやり直し
アドセンス以外の広告アフィリはかなり、効率が悪く利益が得にくいです。本当に雲泥の差です。

アドセンスにポリシー違反を突きつけられるようなテーマは選ばないが吉。どうしても、こういったテーマを扱いたい場合は、アドセンス以外のアフィリエイトサイトを調べて、貼り付けます。

ページ一覧

初心者のためのSEOの表紙へ
Page 7 テーマを絞るべき
Page 8 継続は力、SEOの基本
Page 9 テーマ選びと継続は相反する
Page 10 継続とテーマはどちらが優先するか
Page 11 超重要!エロ記事は書かない
Page 12 SEOで有利なのは同じテーマを書くこと。
Page 13 文字が多すぎて読みづらいページはダメだ。うんざりする。せめて最初に要約を。
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ブログや掲示板に紹介する場合

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