ブログなどでの引用の仕方

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引用例

思金神の策
その飾ったサカキをフトダマが持ち、アメノコヤネが祝詞を唱え、アメノタヂカラオが岩戸の側に隠れて立ち、アメノウズメが日陰蔓(=ヒカゲカズラ)をたすきがけにし、マサキカズラ(植物名)を髪に飾り、手には笹の葉を束ねて持ち、桶を伏せてその上に立って踏みならしました。
引用元:思金神の策http://nihonsinwa.com/page/228.html

こんな感じです

こんな感じです。とりあえず、古事記現代語訳の中で植物が登場するシーンのページを引用しました。引用文とその下か上に引用したテキストのあるURLを記載するようにします。

これで引用はバッチリです。

注意事項

★テキストを引用するときは内容が変わるような加工はしないこと。
文章によっては分かり辛い絵文字が入っていることもありますし、読みやすいように改行をするなど、少々の加工も致し方ないことがありますが、基本的に加工はしません。

★URLは必ず記載すること。
URLを書くことで、元記事の存在をお知らせしています。それだけでなく、検索エンジンに「この文章は引用です」と通知しています。引用部分があまりに多いと、検索エンジンが「このサイトはオリジナリティが無い」と判断して、検索順位の低下を招きます。UTL記載でこのリスクを減らせます。

★引用ページのタイトルも記載する。
上記の場合は「思金神の策」に当たります。

★文章は長すぎないこと。
表示されるページの半分以上が引用記事ではダメです。あくまで引用記事を元にしてテキストを書いてください。

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