入力デバイスとしてはmacbookai11インチが秀逸という結論

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概要

まとめ
●macOSが優秀
●タッチパッドが優秀
●軽い・薄い
●11インチの大きさが丁度いい
●iOSとAndroidはキーボード入力がダメ

入力デバイスとして優秀なMacBook Air

iPadとかタブレットという選択肢がありますが、なんだかんだ言っても入力デバイスとしてはMacBookAIRが適しています。

おすすめの理由

macOSは秀逸、特に起動が早い
ウィンドウズにしか対応していないソフトが沢山あるので、これを「メリット」としてあげられない人もいますが、同じ能力のCPUであるならばmacOSの方が処理が早く、また起動が早い、管理が楽、ウィルスソフトが不要など、さまざまなメリットが多い。特に起動が早いのは非常に便利。画面を開くだけで、すぐに入力が出来て、前回の作業の途中からすぐに始められるのは有難い。思いついたことをMacBookAIRですぐに書き留めることが出来るのは、作業の効率を考えるととても便利。
ただし上にも書いたように対応ソフトの関係があるので、人の都合にもよる。
タッチパッドの操作性の素晴らしさよ
わたしがMacBookを買って衝撃を受けた一つが「タッチパッド」でした。使ってみるまではウィンドウズのそれと何も違わないと思っていましたが、全然違います。操作性がぜんぜん違う。反応が良くて、正確。MacBookには2015年1月現在でもタッチ画面の機能がついていませんが、そんなものはこのタッチパッドがあるなら不要です。そのくらいに使いやすい。
軽い・薄い
現在ではMacBookAIRは「最も軽い」という部類では無く、1キロを切るタイプもたくさん出ています。よってこれはメリットとしてあげることは出来ないのかもしれませんが、ま、それでもmacbookairは軽いでしょう。処理速度とIOSの安定性を考えると、数百グラムの重さが決定的なものとは、思えないですね。
11インチは完璧なサイズではないか?
正直13インチは持ち運びを考えると大きすぎる。しかし、10インチでは小さすぎる。キーボードもこれ以上小さいと難しい。入力デバイスとしての最低限を備え、かつ、持ち運びの利便性をクリアしているのはMacBookAir11です。
iOSとAndoroid はキーボード入力がダメ
わたしはiPad miniやXperiaタブレットにキーボードをつけて作業をしていたのですが、iOSもAndoroidも、スマホとタブレットのためのシステムで入力デバイスとしては非常に中途半端というか使いづらいものでした。多少のメモくらいは便利です。でもブログの記事をガッツリ書くとなるとダメ。と書くと、何かiOSとAndroidが欠陥品みたいな印象を持つかもしれませんが、そういうことではなく、単にキーボード入力という使用方法を前提んしていない、キーボードで入力するんならノート買いなさいよ、というコンセプトがあるのだと思います。
バッテリーが強い
MacOSはMac用のシステムで、Macとこのシステムはお互いの能力を引き出せるように作られています。だから同じCPUの能力であってもウィンドウズよりも処理が早く安定しています。これはバッテリーでもそうです。バッテリーが長持ちするようにシステムができているし、他の部品もそこを気にして組まれているので、持ちがいいです。
ちなみに、ウィンドウズパソコンのカタログで「10時間持つ」と書いてあっても、実際は6時間程度ですが、MacBookの場合は表記通りに持ちます。MacBookAIR11インチの場合は9時間です。
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以上

以上がMacBookAirをおすすめする理由です。
特に近々発売されるMacBookAir Retina12インチは素晴らしいものになるはずです。

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