インプットなしにアウトプットなし

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インプットなしに記事は書けない

インプットが無いのに記事は書けない。
まして意味のある記事なんて書けない。
意味のある記事は、アクセスが増えやすい。
そこで、価値のある意味のある記事を書くために、インプットをしないといけない。

ここではインプットの方法をあげておきます。

本を読む

1 本を読む
本を読むのは大事。知識はどれだけ積んでも経験には叶わない。でも、経験できることは限られている。体は一つしか無いし、時間も限られている。経験の方が価値があるが、不足するところは知識で補うしか無い。だから本を読みます。

本を買うには

1. アマゾンで買う
2. ブックオフで買う
3. 本屋で買う
4. 図書館で借りる

という方法があって、言うまでも無くAmazonが便利。Amazonは特に中古が安くてありがたい。中には一円で買える本もたくさんある。一円といっても送料が掛かるので251円になるけど、それでも安い。図書館もいいが、図書館は付箋を付けたり、書き込めないので価値の高い本はやっぱり買うべきだと思います。良い本は何度も読み返すものです。

電子書籍は読み捨てには便利ですが、資料とするには不便です。
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読書以外のインプット

2セミナーに行く
セミナー+地域名で検索すると、地域で行けるセミナーをまとめたサイトが出てくる。胡散臭いものが沢山あるのがアレですが、本ではなく直接話を聞くのは頭に入りやすい。中には次のセミナーへと誘導するものもあるので、注意。物を売りつけるセミナーも多い。自己啓発系は注意。

3大学公開講座・公開授業
大学が公開講座をしていて、これが無料のこともある。セミナーはビジネスの匂いがすごいが、これは専門家がやっているだけでビジネスの匂いがなくて、良い。ただし、専門家ではあるが、「教えるのが上手いわけではない」という問題もあるかもしんない。

4取材に行く
経験・体験という部類に入りますが、取材に行くのは有意義。できれば直接人から話が聞けるといいです。

5イベントに参加する
東京や大阪といった都市部では、頻繁に新製品の見本市のようなものがあります。これに行って取材に出来るとすごい。画像も撮って、話も聞ける。しかも、情報が早い。これは結構いい。いや、すごくいい。地方に住んでいるものとしては垂涎。

6雑誌。フリーペーパー、二チャンネル系、テレビ、YouTube
情報を集めるだけなら、いくらでも方法はある。でもこういうのって、意外と頭に入らない、気がする。
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専門的知識が必要

他にもあるかもしれないけど、わたしがよく情報を集める方法とこれから使える方法をまとめてみました。これからブログで飯を食うためには、「普通の感覚」ではなく、専門家の目線が必要です。ネットではエセ専門家が増えています。別にエセでもいいです。ただ、普通の目線で論じても誰も興味を持ってくれないってことです。だから結局勉強です。

ページ一覧

ネットビジネス備忘録の表紙へ
Page 23 新しい時代のソフトとハード(ノマドワーカーが考える)
Page 24 セルフブランディングしない方がいい3つの理由
Page 25 与沢翼さんが破産した。ビジネスの盲点。
Page 26 好きを仕事にする
Page 27 インプットなしにアウトプットなし
Page 28 浪費で所得税が払えなくなるということもあるぞ
Page 29 SONYがAppleに勝てなかった理由
Page 30 向いてる仕事をするべき。全てのプロセスを自前にする必要は無い。
Page 31 アフィリ生活は怖い。だから努力する
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